負けるが勝ちじゃんけん
相手の手を見て、わざと負けるじゃんけんです。勝ってしまったらミス。頭の切り替えと反射神経を試します。
遊び方
- モードを選んで「はじめる」を押します。3秒のカウントダウンのあと、第1問が始まります。
- 画面の上に、相手の手(グー・チョキ・パー)が出ます。
- 制限時間が切れる前に、ルールに合う手をボタンで出します。パソコンでは、キーボードの 1・2・3 キー(または左・下・右の矢印キー)でも出せます。
- 全20問です。ミスや時間切れが3回になるとゲームオーバーです。
3つのモード
- 負けるが勝ち:ずっと「負けろ」です。相手がグーならチョキ、チョキならパー、パーならグーを出します。
- ミックス:「勝て」「負けろ」「あいこ」が毎回ランダムに出ます。画面の指示どおりに出します。
- 鬼:文字ではなく「色」がルールです。赤は勝て、青は負けろ、緑はあいこ。文字の意味はわざと食い違うので、ひっかからないように。色の違いが分かりにくい人のために、色ごとに ▲ ■ ● のマークも付いています。
点数と称号
正解した数が点数です(20点満点)。点数によって称号が決まります。20問すべて正解すると完全達成です。モードごとの最高点は、お使いのブラウザの中に保存されます。サーバーには送られません。結果は「結果をコピー」で、文章としてコピーできます。制限時間は、後半の問題ほど短くなります。
コツ・攻略
- 「相手に勝つ手」を先に考えない。負けろの場合は、相手の手の「次の手」を出すと覚えると速くなります(グー→チョキ→パー→グー)。
- あいこは見たままコピー。相手と同じ手を出せば正解です。
- 鬼モードは、文字を読まない。色だけを見て、凡例の三色を頭に入れておきます。
- 焦らない。ミスしても、すぐ次の問題が来ます。切り替えて次に集中しましょう。
よくある質問
「負ける」とは、どう決まりますか?
グーはチョキに勝ち、チョキはパーに勝ち、パーはグーに勝つ、普通のじゃんけんのルールです。「負けろ」のときは、相手の手に負ける手を出すと正解になります。
ボタンを押したのに、反応しないことがあります。
結果の表示中は、次の問題が始まるまで入力を受け付けません。次の手が表示されてから押してください。
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